スマホえんきん 効果 体験

「スマホえんきん」の効果は、まずお試しセットで体験してみて下さい

一般に老眼が始まるのは何歳からなのでしょうか?
もともとがド近眼なうえの乱視なため、これ以上眼の不調が進むことはないと思っていたのですが、スマホの画面から眼を離した途端にめまいが起きることが多くなりました。それ以前にもPCのモニターから顔を上げたときにめまいが起きることは、年に数回程度はあったのですが、これほど頻繁ではなかったために気にしませんでした。
私は現在52歳ですが、老眼は読んで字の通りで老人性のもので、70歳ぐらいからなものかと思っていたところ大間違いでした。知人に聞いてみたところ、自覚症状がうすいだけで45ぐらいから始まるのが多いということで、びっくりしました。そこで、あのめまいは老眼の初期症状だったのかと認識した次第です。
それに続いて起こったのが、文庫本などの小さな活字がぼやけてくることでした。最初は古い本なので、印字がうすくなっているのだと自覚症状を否認して自己正当化することでしたが、新刊本ですらぼやけるのですから否定のしようもありません。それも、2,3分読み進めるうちに眼が慣れてくるので、これも放置しました。
ちょうどその頃、お馴染みのテレビCMが目につくようになりました。
ここに来てようやく重い腰をあげました。
「スマホえんきん」の4週間お試しセットです。
口コミや体験談の効果が、自分にピッタリ当てはまっているのが大きかったです。
ここで初めて気がついたのですが、単なる気休めのものではなくて、実際に効果が実証されている機能性食品なのですね。
効果が感じられるようになったのは、2週間過ぎあたりでしょうか、いつものようにソファーに深く腰かけて、メールのチェックをしていたところ、文字のブレがないんです。最初の2,3分はスマホを目に近づけたり離したりしてピントを手で調整していたのですが、すんなり眼に入ります。気のせいかと思ったのですが、次の日も調子がいいんです。体験者じゃなければわからないことかもしれませんが、これはうれしいかったです。
「スマホえんきん」、私にはピッタリでした。
合う合わないは、個人差はあるでしょうが、お試しセットなら一ヶ月780円ですから、是非にお薦めいたします。